0歳児(とまと組)
ほほえみのまなざしを向けること、共感の笑顔を大切にしながら、ゆったりした雰囲気の中で赤ちゃんが安心して過ごすことができるように、大人との関係を大切に過ごしていきます。
1歳児(かぼちゃ組)
「イヤ、自分で!」と自分の思いを出し始めるこの時期。「そうか、~したかったね。」と丁寧に思いを受け止めながら、自分でしたい思いに寄り添っていきます。
2歳児(みかん組)
大人のまねをしてなんでもやってみたいこの時期。やりたい意欲を育てながら、それに伴う不安やまだまだ甘えたい気持ちにも寄り添っていきます。「僕の!私の!」という自己主張を大切にしながら、楽しい遊びの中で大人や友達との共感を広げていきます。</FONT>
3歳児(りんご組)
一人前気分の子どもたち。大丈夫、今のままでいいんだよ!とありのままの子どもたちの姿を受け止めながら、自信を育てていきます。なんでも自分でしてみたい思いを大切にし、仲間となら頑張れる!という経験を大切にしていきます。
4歳児(ほし組)
周りと自分を比較する力がついてきて「思っているよりできない自分」にも気づき始める時期です。一人一人が自分のできることや好きなことを見つけて『自分って素敵☆☆』と感じられるような遊びや生活を大切に保育していきます。